CSR

当社グループでは、「健全な娯楽を広く大衆に提供すること」という企業使命のもと、CSR活動を行っております。東宝グループが提供する"映画・演劇・不動産"事業を通じて、あらゆる方にエンタテインメントを楽しんで頂き、夢や感動そして喜びをお届けするため、さまざまな取り組みを展開しております。

CSR
教育活動

文部科学省が推進する、地域・学校・企業が連携して未来を担う子供たちの成長を支えることを目的とした「地域学校協働活動」。本活動の一つとして、企業や団体が子供たちの豊かな学びを支援する「土曜学習応援団」に東宝も賛同し、企業訪問の受け入れや希望する学校への出張(出前)授業を行っております。企業訪問・出張(出前)授業では、以下の3つのプログラムをご用意しております。

  • ①「映画ができるまで」
    映画・演劇・不動産という東宝の事業の柱を紹介しながら、「健全な娯楽を広く大衆に提供する」という東宝の企業使命をもとに映画が作られる工程を説明するプログラム。
  • ②「キャリア教育」
    東宝の創業者である小林一三の理念「吾々の享くる幸福はお客様の賜ものなり」を通し、働くとは何かを考えるプログラム。
  • ③「著作権とは」
    将来のお客様となる子供たちに、映画や音楽など文化の大切さを伝え、著作権に対する理解を深めるプログラム。

プログラム詳細は以下をご覧ください。

「土曜学習応援団」(文部科学省)

本件に関するお問合せは以下へお願いいたします。

東宝株式会社総務部広報・IR室
電話 03-3591-1303(お電話受付時間/土日祝日を除く、平日10時00分~18時00分)